2025年度 (最新) 学院等開講科目 教養科目群 文系教養科目
社会科学系ゼミ(法学ゼミ)導入2
- 開講元
- 文系教養科目
- 担当教員
- 金子 宏直
- 授業形態
- 演習
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- LAH.S151
- 単位数
- 020
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 3~4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月19日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
民事手続法について詳しく学ぶ
到達目標
民事手続法について詳しく学ぶ
キーワード
法律、判例、社会問題
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
報告者を決めて、各回報告に基づく議論をする。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 法律専門書の輪読 | 法律専門書の輪読 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する 予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。
教科書
小林秀之編『法学講義 民事訴訟法 (第2版)』(弘文堂2024)
参考書、講義資料等
N/A
成績評価の方法及び基準
輪読に関連した課題の報告とゼミでの参加(発表担当回に発表を行うこと。半分回以上出席すること)
関連する科目
- LAH.S101 : 法学(憲法)A
- LAH.S102 : 法学(民事法)A
- LAH.S201 : 法学(憲法)B
- LAH.S202 : 法学(民事法)B
- LAH.S301 : 法学(憲法)C
- LAH.S302 : 法学(民事法)C
- LAH.S303 : 法学(民事法・知財)C
履修の条件・注意事項
履修申告する前に"必ず"メールで連絡するしてください。
法律学の講義科目,法学(憲法)Aや法学(民事法)Aを履修すること。
連絡先 (メール、電話番号) ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。
教員研究室
kaneko(@)ila.titech.ac.jp
オフィスアワー
ゼミ開催時間
その他
学生相互のディスカッションをする科目なので、履修申告する前に必ずメールで連絡するしてください。