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2025年度 (最新) 学院等開講科目 環境・社会理工学院 社会・人間科学系 社会・人間科学コース

認知・数理・情報分野演習S3

開講元
社会・人間科学コース
担当教員
猪原 健弘 / 佐藤 礼子 / 山元 啓史
授業形態
実験等
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
集中講義等
クラス
-
科目コード
SHS.M681
単位数
001
開講時期
2025年度
開講クォーター
1~2Q
シラバス更新日
2025年3月19日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

認知・数理・情報分野の、先行研究の調査・分析および評価手法などに習熟するとともに、理解力と語学力の養成、論文作成や発表、質疑、討論技術について習得を図る。
一連のプロジェクトを受講し、研究活動を進める過程で、専門知識と方法論を習得、活用し、研究プロジェクトを立案、遂行するための実践力の育成が期待される。

到達目標

専門知識を自在に活用して、新たな課題解決と創造的提案を行う力
国際的視野をもって研究・開発の潮流を理解し研究を遂行する能力
論理的説明能力を持ち、議論を展開し文書にまとめる能力

キーワード

文献調査,データ解析,発表討論訓練,計画策定

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

担当教員に確認すること。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 分野毎に周知する 分野毎に周知する

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

教科書

必要に応じて指定する。

参考書、講義資料等

必要に応じて指定する。

成績評価の方法及び基準

課題参加(各回のサマリーレポートの評価:50%)と達成目標(プロジェクトの成果のレポートの評価:50%)に応じて評価する。

関連する科目

  • SHS.M682 : 認知・数理・情報分野プロジェクトF3

履修の条件・注意事項

本コース指導教員の研究室に所属していること。

連絡先 (メール、電話番号) ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。

担当教員

オフィスアワー

随時

その他

当講義は理学の内容を含む。