2025年度 (最新) 学院等開講科目 環境・社会理工学院 融合理工学系 エネルギー・情報コース
エネルギー・情報理工学プロジェクト F
- 開講元
- エネルギー・情報コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- F
- 科目コード
- ESI.P601
- 単位数
- 002
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 3~4Q
- シラバス更新日
- 2025年4月3日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
企業や大学を含む各種機関などが提供するインターンシップなどへの参加を前提として,大学外において新たな知識や能力を修得したり,大学で修得した知識や能力を活用する方法を修得したり,または他大学あるいは他分野において新たな知識や研究アプローチを修得したりするために,その計画を事前に立案する.
到達目標
次のいずれか又は全てを目標とする.
(1) 大学内では得られにくい知識や能力を修得するための計画を立案する,
(2) 大学内で得た知識や能力の活用方法を体験的に修得するための計画を立案する.
(3) 他分野他大学において新たな知識や研究アプローチを修得するための計画を立案する.
キーワード
インターンシップ計画立案,エネルギー理工学
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
インターンシップ先と内容について打ち合わせ,計画を立案し,文書化する.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
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第1回 | インターンシップ先と内容について打ち合わせ,計画を立案し,文書化する. | 計画書を文書化する. |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね50分を目安に行うこと。
教科書
なし
参考書、講義資料等
なし
成績評価の方法及び基準
文書形式により提出された計画の内容に基づいて指導教員が評価する.
指導教員は結果をコース教育委員会に報告し(資料回覧)、代表者会議にて評価を決定する。
関連する科目
- ESI.R602 : エネルギー・情報理工学オフキャンパスプロジェクト D1c
- ESI.R603 : エネルギー・情報理工学オフキャンパスプロジェクト D2c
履修の条件・注意事項
原則的にはないが,単位履修状況が不十分な場合は,履修を認めないことがある.
その他
なし