2025年度 (最新) 学院等開講科目 環境・社会理工学院 融合理工学系 エネルギー・情報コース
アカデミック ティーチング
- 開講元
- エネルギー・情報コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 演習
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 未定
- クラス
- -
- 科目コード
- ESI.E609
- 単位数
- 010
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 1Q
- シラバス更新日
- 2025年4月3日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
修士・学部生指導,あるいは模擬授業などを修士学生に対して行う。大学などの高等教育機関における教育活動に必要な基礎的教授能力の修得を図ることをねらいとし,次世代の学術・研究の発展を担う後継を育成する能力を養成する。
到達目標
大学などの高等教育機関における教育活動に必要な基礎的教授能力を身につける。
キーワード
教育学,教授法,科目設計法,高等教育
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
指定資料の熟読とそのレポート作成,模擬授業の実施などを行う。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 学生が自ら受講計画を作成し,指導教員の許可を得る。 | 学生が設定し,指導教員の許可を得る。 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。
教科書
必要に応じて指定する。
参考書、講義資料等
必要に応じて指定する。
成績評価の方法及び基準
提出レポートの評価,模擬授業などにより判断する。
指導教員は結果をコース教育委員会に報告し(資料回覧)、代表者会議にて評価を決定する。
関連する科目
- 特になし
履修の条件・注意事項
特になし