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2025年度 (最新) 学院等開講科目 環境・社会理工学院 土木・環境工学系 土木工学コース

土木工学インターンシップ 3

開講元
土木工学コース
担当教員
コース主任 / 吉村 千洋
授業形態
実験等
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
クラス
3
科目コード
CVE.Q431
単位数
001
開講時期
2025年度
開講クォーター
3Q
シラバス更新日
2025年3月19日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

国内外の大学,研究機関または企業においてインターンシップを実施し,実践的な経験を積むとともに,学術・研究における誠実性について理解する.インターンシップ終了時に経験した内容についてプレゼンテーションを行い,伝える能力の向上を図る.

到達目標

インターシップを実施し,実践的な経験を積むこと.

キーワード

インターンシップ,研究倫理

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

国内外の大学,研究機関または企業においてインターンシップ(実働5日間程度(40時間程度)以上)を実施し,実践的な経験を積むとともに,学術・研究における誠実性について理解する.インターンシップ終了時に経験した内容についてレポートにまとめる.

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 国内外の大学,研究機関または企業においてインターンシップを実施し,実践的な経験を積むとともに,学術・研究における誠実性について理解する.インターンシップ終了時に経験した内容についてレポートにまとめる. インターシップを実施し,実践的な経験を積むこと.

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。

教科書

特になし

参考書、講義資料等

特になし

成績評価の方法及び基準

インターンシップの成果をレポートにまとめ,指導教員を通じて,コース主任に提出する.コース主任は,単位取得の可否を判定し,コース会議に報告する.

関連する科目

  • なし

履修の条件・注意事項

指導教員と相談の上,インターンシップの具体的内容を説明した計画書を,指導教員を通じてコース主任に提出する.コース主任は,履修の可否についてコース会議に諮る.なお,インターンシップの内容は,土木工学に関するものに限る.