2025年度 (最新) 学院等開講科目 環境・社会理工学院 土木・環境工学系 土木工学コース
土木工学共同プロジェクト F3
- 開講元
- 土木工学コース
- 担当教員
- 各教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- CVE.P602
- 単位数
- 001
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 3~4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月19日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
異なる専門性・経験を有する学生の間で,研究発表やグループワークを実施し,経験を共有し,合意を得て,理解し合う能力を身につける.グループワークとして,ワークショップ・セミナー等の企画運営等を試みる.
到達目標
異なる専門性・経験を有する学生の間で,経験を共有,合意を得,理解し合う能力を身につけること.
キーワード
共同作業,異なるバックグラウンド
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
異なる専門性・経験を有する学生の間で,研究発表やグループワークを実施する.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 異なる専門性・経験を有する学生の間で,研究発表やグループワークを実施する.複数回のミーティングを実施し、その中でそれぞれの研究テーマについて研究発表を行うとともに、それぞれの専門性を活かした研究トピックの創出等のため、グループディスカッション、ワークショップ、必要に応じ文献や現場の調査等を行い、新しい分野創成、将来の共同研究に関して、研究企画レポートとしてまとめる。 | 異なる専門性・経験を有する学生の間で,経験を共有し,合意を得て,理解し合う能力を身につける. |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
講義で行う共同作業への自身の参画の仕方について都度レビューを行い、改善を試みること.
教科書
特になし
参考書、講義資料等
特になし
成績評価の方法及び基準
レポートによる
関連する科目
- CVE.P601 : 土木工学共同プロジェクト S3
- CVE.P603 : 土木工学共同プロジェクト S4
- CVE.P604 : 土木工学共同プロジェクト F4
履修の条件・注意事項
特になし