2025年度 (最新) 学院等開講科目 環境・社会理工学院 融合理工学系
学士特定課題プロジェクトF1c(融合理工学系)
- 開講元
- 融合理工学系
- 担当教員
- 各 教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- TSE.Z391
- 単位数
- 001
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 3Q
- シラバス更新日
- 2025年3月24日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
学士特定課題研究(融合理工学系)で身に着けた,研究の現状を調査し理解することで問題を明確にし,目的を設定する能力に基づき,目的を遂行するために必要な学習や実験などを計画し,遂行する,さらに,論理的な思考と説明するスキルを深化させる。
到達目標
科学技術者としての論理的な思考力と研究の遂行能力,説明能力をさらに向上させることができる。それらは現状を理解し問題を見つけ課題設定し研究を計画し遂行することがより深くできるようになる。
キーワード
論理的な思考,説明能力,研究
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
指導教員と相談の上,研究を遂行する.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 指導教員と相談の上,研究を遂行する。 | 論理的な思考に基づき,課題の抽出,計画の立案,研究の遂行,論文作成,プレゼンテーションのスキルを身につける。 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
指導教員と相談
参考書、講義資料等
指導教員と相談
成績評価の方法及び基準
論理的な思考に基づく課題の抽出,計画の立案,研究の遂行,論文作成,プレゼンテーションの能力を指導教員が評価する。
関連する科目
- TSE.Z389 : 学士特定課題研究(融合理工学系)
- 各講義
履修の条件・注意事項
学修案内参照のこと