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2025年度 (最新) 学院等開講科目 環境・社会理工学院 初年次専門科目

環境・社会理工学院リテラシ

開講元
初年次専門科目
担当教員
坂本 芳恵 / 髙木 泰士 / 五十嵐 規矩夫 / 盛川 仁 / 西條 美紀 / 阿部 直也 / 利穂 吉彦 / 小泉 幸弘
授業形態
講義 (対面型)
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
金5-6 (WL2-201(W621))
クラス
-
科目コード
XES.A101
単位数
100
開講時期
2025年度
開講クォーター
1Q
シラバス更新日
2025年3月19日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

概要:建築学,土木・環境工学,融合理工学の分野の最先端の情報を含めた概要を紹介する。
ねらい:各分野における基本的な理念と考え方について修得させ,技術者倫理並びに国際意識の醸成を図る.

到達目標

環境・社会理工学院に関連する基本的な技術者倫理並びに国際意識に基づいて技術者としての活動ができる。

キーワード

環境・社会理工学院における各系の概要,国際性,技術者倫理

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

講義を行い,終盤に講義の内容に関してレポート課題をかす。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 ガイダンス/建築学の紹介 左表題に示す内容について理解する。
第2回 土木・環境工学の紹介 左表題に示す内容について理解する。
第3回 国際意識醸成 左表題に示す内容について理解する。
第4回 環境倫理 左表題に示す内容について理解する。
第5回 融合理工学の紹介 左表題に示す内容について理解する。
第6回 科学技術者倫理概論 左表題に示す内容について理解する。
第7回 建設関連技術者に求められる倫理 左表題に示す内容について理解する。

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。

教科書

指定なし

参考書、講義資料等

資料を配布する

成績評価の方法及び基準

講義の終了時のレポートにより,成績評価を行う

関連する科目

  • XES.A102 : 環境・社会理工学院専門基礎1
  • XES.A103 : 環境・社会理工学院専門基礎2
  • XES.A104 : 環境・社会理工学院専門基礎3
  • XES.P101 : 科学・技術の創造プロセス【環境・社会理工学院】

履修の条件・注意事項

なし

その他

なし