2025年度 (最新) 学院等開講科目 情報理工学院 数理・計算科学系 数理・計算科学コース
数理・計算科学キャリア開発
- 開講元
- 数理・計算科学コース
- 担当教員
- 金森 敬文 / 三好 直人
- 授業形態
- 演習
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- MCS.T605
- 単位数
- 010
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月19日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
数理・計算科学に関するアウトリーチ活動を経験し,研究分野および研究成果を社会に向けて発信する能力を向上させる.
到達目標
研究分野および研究成果を社会に向けて発信するスキルを向上させる.
キーワード
アウトリーチ活動,プレゼンテーション
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
履修希望者は,対象となるアウトリーチ活動の1ヶ月前までに担当教員に活動内容が適当であるかを相談し,履修の計画をたてる.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 履修希望者は、対象となるアウトリーチ活動の1ヶ月までに担当教員に活動内容が適当であるかを相談し,履修の計画をたてる。 | 計画 |
第2回 | アウトリーチ活動等を実施する。 | 実施 |
第3回 | アウトリーチ活動で用いたスライド等と報告書を担当教員に提出する。 | 報告 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
特になし
参考書、講義資料等
特になし
成績評価の方法及び基準
アウトリーチ活動の内容および活動報告書によって評価する.
関連する科目
- MCS.T601 : 数理・計算科学プレゼンテーション実践第一
- MCS.T602 : 数理・計算科学プレゼンテーション実践第二
- MCS.T603 : 数理・計算科学チュートリアル実践第一
- MCS.T604 : 数理・計算科学チュートリアル実践第二
履修の条件・注意事項
特になし