2025年度 (最新) 学院等開講科目 情報理工学院 数理・計算科学系
学士特定課題プロジェクトS5c(数理・計算科学系)
- 開講元
- 数理・計算科学系
- 担当教員
- 各 教員
- 授業形態
- 演習
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 特課PJ
- クラス
- -
- 科目コード
- MCS.Z375
- 単位数
- 050
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 1~2Q
- シラバス更新日
- 2025年3月19日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
学士特定課題研究(MCS.Z389)を終えた後,学士特定課題研究をさらに深める,修士論文研究の準備を開始する,或いは学士特定課題研究を実施した研究室とは別の研究室で新たな学士特定課題研究を行う等の方法で研究を深化させ,学修の幅を広げることを目的とする.
到達目標
研究能力を深化させ広げる.
キーワード
学士特定課題研究,研究の手法
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
担当教員の指導による
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 研究課題の調査研究 | 指導教員の指示に従う |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
担当教員の指導による
参考書、講義資料等
担当教員の指導による
成績評価の方法及び基準
担当教員の指導による
関連する科目
- MCS.Z389 : 学士特定課題研究(数理・計算科学系)
履修の条件・注意事項
学士特定課題研究を履修済みであること.2021年度以前に入学した学生が対象です.