2025年度 (最新) 学院等開講科目 物質理工学院 材料系 材料コース
有機高分子特別講義第3
- 開講元
- 材料コース
- 担当教員
- 早川 晃鏡 / 道信 剛志
- 授業形態
- 講義
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- MAT.P492
- 単位数
- 100
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月19日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
有機・高分子物質化学の基礎から最前線トピックスについて,非常勤講師を招いて講義する。
到達目標
有機・高分子物質化学の基礎から最前線トピックスについて理解を深める。
キーワード
有機・高分子物質化学
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
本科目のコーディネータによるガイダンスに続き,3名の非常勤講師による有機・高分子物質化学の基礎から最前線トピックスの講義を行う。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | コーディネータによるガイダンス | なし |
第2回 | 非常勤講師(未定)による講義 | なし |
第3回 | 非常勤講師(未定)による講義 | なし |
第4回 | 非常勤講師(未定)による講義 | なし |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,配布資料等の該当箇所を参照し,授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。
教科書
なし
参考書、講義資料等
未定
成績評価の方法及び基準
講義内容に関するレポート
関連する科目
- MAT.P211 : 有機化学(構造-I)
- MAT.P212 : 有機化学(構造-II)
- MAT.P213 : 有機化学(反応)A
- MAT.P214 : 有機化学(反応)B
- MAT.P311 : 有機化学(機能)A
- MAT.P312 : 有機化学(機能)B
- MAT.P314 : 有機材料合成化学A
- MAT.P315 : 有機材料合成化学B
- MAT.P328 : 生物有機化学A
- MAT.P329 : 生物有機化学B
履修の条件・注意事項
学部開講の上記関連科目を履修していることが望ましい。