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2025年度 (最新) 学院等開講科目 物質理工学院 材料系

金属材料フロンティア

開講元
材料系
担当教員
野平 直希 / 栗岡 智行 / 松村 隆太郎 / 永島 涼太 / 宮澤 知孝 / 小鯖 匠 / 渡邊 玄 / 段野下 宙志 / OH MINHO / SONG JUNDONG
授業形態
講義
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
クラス
-
科目コード
MAT.M208
単位数
100
開講時期
2025年度
開講クォーター
3Q
シラバス更新日
2025年4月3日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

金属材料関連研究・開発の最新動向について若手教員がオムニバス形式で紹介し、同分野の魅力を紹介する。(授業担当教員は未定)

到達目標

金属材料関連研究・開発の最新動向を理解する。

キーワード

金属関連研究開発の最新動向

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

オムニバス形式

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 放射光X線で視る・測る金属材料 研究動向を理解する
第2回 未定 研究動向を理解する
第3回 金属の腐食のはなし: さびからアルミニウム合金を守る 研究動向を理解する
第4回 電子移動を用いた金属材料創製 研究動向を理解する
第5回 形を覚える金属、形状記憶合金の仕組みと応用 研究動向を理解する
第6回 講演 研究動向を理解する
第7回 新たな材料強化原理?キンク組織によるMg合金の強化現象 研究動向を理解する

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する 予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。

教科書

特に無し

参考書、講義資料等

特に無し

成績評価の方法及び基準

出席及び各回に出される課題

関連する科目

  • 研究プロジェクトM

履修の条件・注意事項

特に無し