トップページへ

2025年度 (最新) 学院等開講科目 物質理工学院 材料系

材料工学インターンシップB

開講元
材料系
担当教員
各 教員
授業形態
実験等
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
クラス
-
科目コード
MAT.A361
単位数
001
開講時期
2025年度
開講クォーター
3Q
シラバス更新日
2025年3月19日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

海外組織におけるインターンシップを通して、広い視野を持つとともに、自らの適性についてのより深い洞察を得ることを目的として実施する科目である。

到達目標

本学以外の組織におけるインターンシップを通して、広い視野を持つとともに、自らの適性についてのより深い洞察を得る。

キーワード

海外インターンシップ

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

当該学期中で、他の授業科目の障害とならない期間に海外の組織においてインターンシップを行う。なお、インターンシップ先の選択にあたっては、クラス担任と相談の上決定すること。実習後には報告書をクラス担任に提出する。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 当該学期中で、他の授業科目の障害とならない期間に海外の組織においてインターンシップを行う。 実習後には報告書をクラス担任に提出する。

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。

教科書

特になし

参考書、講義資料等

特になし

成績評価の方法及び基準

実習後の報告書により評価する。

関連する科目

  • MAT.M312 : 材料工学社会セミナー
  • MAT.A360 : 材料工学インターンシップA

履修の条件・注意事項

実習先の選択や期間ついては、クラス担任と相談の上決定すること。