2025年度 (最新) 学院等開講科目 工学院 経営工学系 経営工学コース
先端企業実習
- 開講元
- 経営工学コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- IEE.E505
- 単位数
- 001
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 3~4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月19日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
経営工学の技術・考え方を用いて,実際の企業における問題解決に取り組む.
本講義は、これにより、経営工学の理論・技法がどのように役に立つのか,実践的に理解することを目指す。
到達目標
本講義を履修することによって,以下の目標達成を目指す.
(1)企業において問題解決を実施し,経営工学の理論・技法がどのように役に立つのか,実践的に理解する.
キーワード
企業実習
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
企業において実習を行う.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 企業実習 | 企業実習を行う |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
特に指定しない.
参考書、講義資料等
特に指定しない.
成績評価の方法及び基準
具体的評価内容とその評価基準を講義開始前に定め、周知する.
関連する科目
- IEE.C433 : マネジメント特論
履修の条件・注意事項
指導教員とコース主任に事前に履修の了承を得ること。
給与の発生するインターンシップは対象外とする。
インターンシップ開始前に大学所定のインターンシップ契約をする必要があるため,インターンシップ開始より一か月以上前にコース主任に相談すること。