トップページへ

2025年度 (最新) 学院等開講科目 工学院 経営工学系 経営工学コース

経営工学派遣プロジェクトS

開講元
経営工学コース
担当教員
指導教員
授業形態
実験等
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
集中講義等
クラス
-
科目コード
IEE.E606
単位数
002
開講時期
2025年度
開講クォーター
1~2Q
シラバス更新日
2025年3月19日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

国内外の企業,研究機関大学において、一定期間以上(最低1か月以上)、企業でのインターンシップや大学での研究など外部経験を積む。学外での活動を基本とし、その報告書の作成を課す。

本講義は、この経験を通じて,経営工学の理論・技法がどのように役に立つのか理解することを目的とする。

到達目標

本講義を履修することによって,以下の目標達成を目指す.
(1)実践的な問題解決を題材に,経営工学の理論・技法がどのように役に立つのか理解する.

キーワード

企業実習

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

企業・研究所等での実習を行う.
給与の発生するインターンシップは対象外とする.
インターンシップ開始前に大学所定のインターンシップ契約をする必要があるため,予め余裕を持って主任に相談すること.

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 企業・研究所等での実習を行う. 企業・研究所等での実習を行う.

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

教科書

特になし

参考書、講義資料等

特になし

成績評価の方法及び基準

実習の成果により合否を決定する.具体的評価内容とその評価基準を講義開始前に定め、周知する.

関連する科目

  • IEE.E607 : 経営工学派遣プロジェクトF

履修の条件・注意事項

経営工学系の研究室に所属していること
事前に指導教員の許可を得ること