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2025年度 (最新) 学院等開講科目 工学院 システム制御系 システム制御コース

研究プロセスA1

開講元
システム制御コース
担当教員
指導教員
授業形態
演習
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
クラス
-
科目コード
SCE.Z681
単位数
020
開講時期
2025年度
開講クォーター
3Q
シラバス更新日
2025年4月1日
使用言語
英語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

研究課題の設定や解決における様々な試行錯誤や指導教員を含む多くの人々とのディスカッションを自発的かつ継続的に行うことで,考・試・伝のサイクルを繰り返す一連の研究プロセスを体現する。このプロセスを通じて問題設定能力や問題解決能力,そしてコミュニケーション力の向上を図る。

到達目標

本科目を履修後に学生は以下の点を修得できる
1)研究課題設定能力
2)問題解決能力
3)コミュニケーション力

キーワード

研究課題設定,問題解決能力,コミュニケーション力

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

学内外の専門家に対して研究プレゼンテーションを行い,議論を深めるオフラボディスカッションや,国内外の企業,研究機関,大学において研究開発プロジェクトに加わるオフキャンパスプロジェクト等を実施する.詳細については下記のサイトを参照し,指導教員と相談すること.
http://www.sc.e.titech.ac.jp/lmaterials/index-mj.html

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 学内外の専門家に対して研究プレゼンテーションを行い,議論を深めるオフラボディスカッションや,学会発表の実施,国内外の企業,研究機関,大学において研究開発プロジェクトに加わるオフキャンパスプロジェクトを実施する.詳細については指導教員と相談すること 指導教員とよく相談すること

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

教科書

特になし

参考書、講義資料等

特になし

成績評価の方法及び基準

詳細については授業開始前に指導教員より提供される。成績は合否で評価される。

関連する科目

  • 特になし

履修の条件・注意事項

特になし