トップページへ

2025年度 (最新) 学院等開講科目 工学院 機械系 機械コース

機械工学社会人特別実験・演習第一S

開講元
機械コース
担当教員
指導教員
授業形態
演習/実験等
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
集中講義等
クラス
-
科目コード
MEC.T638
単位数
00.50.5
開講時期
2025年度
開講クォーター
1~2Q
シラバス更新日
2025年4月2日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

社会人大学院プログラムの学生が,職場や自宅等において,自らの研究テーマに関連する実験、解析や自主的学習を行う.

到達目標

研究を推進するために必要な実験や解析を自主的に実施し,必要な知識を自主的に修得する.

キーワード

機械工学,実験,解析,自主学習

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

必要な実験や解析を自主的に実施し,あるいは必要な知識を自主的に修得し,研究を推進する.

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 必要な実験や解析を自主的に実施し,また必要な知識を自主的に修得し,研究を推進する. 実験や解析や自主学習の内容を適切に記録する.

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

教科書

なし

参考書、講義資料等

任意

成績評価の方法及び基準

成績は指導教員が面談により評価する.

関連する科目

  • MEC.T639 : 機械工学社会人特別実験・演習第二S
  • MEC.T640 : 機械工学社会人特別実験・演習第三S
  • MEC.T641 : 機械工学社会人特別実験・演習第一F
  • MEC.T642 : 機械工学社会人特別実験・演習第二F
  • MEC.T643 : 機械工学社会人特別実験・演習第三F

履修の条件・注意事項

社会人大学院プログラム学生のみ履修可能で、1年次の学生を原則とする.

その他

なし