2025年度 (最新) 学院等開講科目 工学院 機械系 機械コース
機械コース特別講義D3
- 開講元
- 機械コース
- 担当教員
- 平田 敦 / 中西 洋喜 / 兒玉 学
- 授業形態
- 講義
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- MEC.N633
- 単位数
- 100
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 3Q
- シラバス更新日
- 2025年4月2日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
この授業は,機械工学専門家としての知識の幅を拡げるために,機械工学全般の様々な分野における最新の先端的な研究トピックを講義する.
ZOOMを用いたオンライン講義である.
到達目標
機械工学の専門家として,自らの研究テーマの分野に限らず,幅広い分野の様々な先端的な研究動向を理解する.
キーワード
機械工学,先端的研究動向
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
2~3週ごとに異なる機械系の教員が,それぞれの最新研究動向を講義する.ライブ(同期型)の授業である。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 2~3週ごとに異なる機械系の教員が,それぞれの最新研究動向を講義する. | 講義内容に関するレポートを提出する. |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。
教科書
なし
参考書、講義資料等
講義内容に応じて適宜資料を配布する.
成績評価の方法及び基準
成績はレポートに基づいて評価する.
関連する科目
- MEC.N631 : 機械コース特別講義D1
- MEC.N632 : 機械コース特別講義D2
- MEC.N634 : 機械コース特別講義D4
履修の条件・注意事項
なし
その他
質問は、メーリングリスト、掲示板、コラボレーションツールなどのいずれかで受け付ける.