2025年度 (最新) 学院等開講科目 工学院 機械系 ライフエンジニアリングコース
ライフエンジニアリング実践インターンシップ
- 開講元
- ライフエンジニアリングコース
- 担当教員
- 小倉 俊一郎 / 森 俊明 / 指導教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- HCB.C631
- 単位数
- 004
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 3~4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月19日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
国内外を問わずライフエンジニアリングに関係の深い大学・企業・研究機関等において、実社会を体験することの有意義性を認め、奨励する。インターンシップ先を決定する際には、事前に指導教員等と十分な打ち合わせを行うことが必要である。
到達目標
本講義を履修することで、次の能力を習得する:
1) インターンシップ先での研究・学習により、ライフエンジニアリングコースの学習内容をより深く理解する能力
2) 所属する研究室とインターンシップ先における研究の両面を学び、それらを融合する能力
3) 世界最先端の研究課題に対し、解決に向かって取り組む実践能力
キーワード
国際教養、インターンシップ
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
指導教員等との事前の十分な打ち合わせを経た後、インターンシップを行う。終了後,インターンシップ先での活動内容の報告を必ず行う。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 各インターンシップ先での活動 | インターンシップ先にて設定する |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。
教科書
必要に応じて設定する。
参考書、講義資料等
必要に応じて設定する。
成績評価の方法及び基準
インターンシップ先での活動成果および報告によって決定する。報告書等に剽窃、盗用などの不正があった場合は、厳正に対処します(当該科目の成績は0点になります)。
関連する科目
- HCB.C431 : ライフエンジニアリング学外研修第一
- HCB.C531 : ライフエンジニアリング学外研修第二
- HCB.C532 : ライフエンジニアリング学外研修第三
履修の条件・注意事項
特になし