2025年度 (最新) 学院等開講科目 理学院 化学系 化学コース
最先端コロキウム第三
- 開講元
- 化学コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 講義
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 未定
- クラス
- -
- 科目コード
- CHM.A643
- 単位数
- 100
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 1~2Q
- シラバス更新日
- 2025年3月19日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
世界的な化学および関連分野のトップ研究者による最先端の研究に関する学術講演および学術論文を通して、世界の化学関連研究の研究水準を理解し、高度な化学および関連分野への研究意欲の向上をはかる。
到達目標
最先端の化学および関連分野の現状と問題点を把握する。
キーワード
物理化学、無機・分析化学、有機化学
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
英語による最新化学の学術講演会を受講する。講演会に関連する英語の学術論文を講読する。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 英語による学術講演会を2回以上受講。 学術講演に関連する英語の学術論文を1報以上講読。 上記の内容を英語によるレポートにまとめる。 | 学術講演会および学術論文の研究内容を理解するための予習。 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。
教科書
特になし
参考書、講義資料等
特になし
成績評価の方法及び基準
レポートにより評価.
関連する科目
- CHM.A641 : 最先端コロキウム第一
- CHM.A642 : 最先端コロキウム第二
- CHM.A644 : 最先端コロキウム第四
履修の条件・注意事項
特に指定しない