トップページへ

2025年度 (最新) 学院等開講科目 理学院 化学系 化学コース

先端化学実験第三

開講元
化学コース
担当教員
指導教員
授業形態
実験等
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
講究等
クラス
-
科目コード
CHM.L673
単位数
001
開講時期
2025年度
開講クォーター
1~2Q
シラバス更新日
2025年3月19日
使用言語
英語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

各研究室において、先端的かつ独自性を持った化学実験行う。この実験や理論的研究を通じて、独創的な課題を設定し、その解決に向けた独自計画を立案し、実行し課題を解決する。以上の一連の過程を経験することで、独創性を持った化学の研究の仕方を学び、身につける。また得られた結果を国際的な場で英語で説明するためのスキルを取得し,研究の誠実性を理解する。

到達目標

実験や理論的研究を通じて、独創的な課題を設定し、その解決に向けた独自計画を立案し、実行し課題を解決する。以上の一連の過程を経験することで、独創性を持った化学の研究の仕方を学び、身につける。また得られた結果を国際的な場で英語で説明するためのスキルを取得する。研究の誠実性を理解する。

キーワード

物理化学、無機・分析化学、有機化学、英語プレゼンテーション技法,研究の誠実性

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

指導教員が別途指示する。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 指導教員が別途指示する。 指導教員が別途指示する。

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。

教科書

特に指定しない。

参考書、講義資料等

特に指定しない。

成績評価の方法及び基準

指導教員が別途指示する。

関連する科目

  • CHM.Z693 : 化学講究S4

履修の条件・注意事項

特に指定しない。