2025年度 (最新) 学院等開講科目 理学院 化学系 エネルギー・情報コース
エネルギー・情報理工学インターンシップB
- 開講元
- エネルギー・情報コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - インターンシップ
- クラス
- -
- 科目コード
- ESI.B504
- 単位数
- 002
- 開講時期
- 2025年度
- 開講クォーター
- 1Q
- シラバス更新日
- 2025年4月3日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
国内外の企業において中期のプロジェクトを行う科目である。本学とは異なる環境において研究開発に携わることにより,自身の専門性を活用しながら他者との協働による課題解決を通して,広い視野と豊かなコミュニケーション能力を醸成する。
到達目標
1) 国際的な視野を持って研究・開発の潮流を理解し,研究を遂行できる能力
2) お互いを理解し,スムーズに研究開発を行えるコミュニケーション能力
3) 様々な分野の専門力を修得し,実践的課題解決を図ることのできる力
キーワード
インターンシップ,プロジェクト,コミュニケーション
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
インターンシップなどの参加前には,計画を立案して文書化する.インターンシップ参加後は,成果報告あるいはプレゼンテーションを行う.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 学生が派遣先で協議して決定する。 1. 計画立案 2. インターンシップなどへの参加 3. 成果報告 | 学生が派遣先で協議して決定する。 1. 参加計画を立案する 2. インターンシップなどに参加 3. 成果をまとめ,報告 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
学生が派遣先で協議して決定する。
参考書、講義資料等
学生が派遣先で協議して決定する。
成績評価の方法及び基準
派遣終了後,指導教員に報告書を提出する。指導教員は到達目標1)~3)に応じて評価内容と評価基準をあらかじめ定め,その結果に応じて評価する。指導教員は評価の結果をコース教育委員会に報告し(資料回覧)、代表者会議にて評価を決定する。
関連する科目
- 特になし
履修の条件・注意事項
特になし