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2026年度 (最新) 学院等開講科目 生命理工学院 生命理工学系 超スマート社会卓越コース

グローバル研究アクティビティ2

開講元
超スマート社会卓越コース
担当教員
畑中 健志 / 坂口 卓弥 / 指導教員
授業形態
実験等
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
クラス
-
科目コード
SMT.D602
単位数
001
開講時期
2026年度
開講クォーター
3~4Q
シラバス更新日
2026年3月10日
使用言語
英語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

超スマート社会グローバルフォーラムや国際会議等において外国語によるプレゼンテーションを行う。議論を通じて,自身の研究の社会における位置付けを理解するとともに,専門性の養成,国際的なプレゼンテーション力並びにコミュニケーション力を養うことをねらいとする。

到達目標

本科目を履修後に学生は以下の点を修得できる
1. 外国語によるプレゼンテーション能力
2. 外国語によるコミュニケーション能力
3. 専門力

キーワード

プレゼンテーション,コミュニケーション,外国語

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

国際会議等おける発表の前に,教員および他の学生の前で発表し,発表の質に対する教員の確認を受ける。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回

学生と教員の協議により実施計画を作成する。

到達目標が達成できるように課題を設定する。
1. 発表準備
2. 発表および質疑応答
3. 成果のまとめ,報告

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

教科書

Specified as necessary

参考書、講義資料等

Specified as necessary

成績評価の方法及び基準

学生は発表を行った学会・イベント等の情報、発表内容、質疑内容等をまとめた報告書を作成し、コース教育担当に提出する.
コース教育担当が合否を決定する。

関連する科目

  • 特になし

履修の条件・注意事項

特になし