2026年度 (最新) 学院等開講科目 環境・社会理工学院 建築学系 超スマート社会卓越コース
グローバル研究アクティビティ1
- 開講元
- 超スマート社会卓越コース
- 担当教員
- 畑中 健志 / 坂口 卓弥 / 指導教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 集中講義等
- クラス
- -
- 科目コード
- SMT.D601
- 単位数
- 001
- 開講時期
- 2026年度
- 開講クォーター
- 1~2Q
- シラバス更新日
- 2026年3月10日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
超スマート社会グローバルフォーラムや国際会議等において外国語によるプレゼンテーションを行う。議論を通じて,自身の研究の社会における位置付けを理解するとともに,専門性の養成,国際的なプレゼンテーション力並びにコミュニケーション力を養うことをねらいとする。
到達目標
本科目を履修後に学生は以下の点を修得できる
1. 外国語によるプレゼンテーション能力
2. 外国語によるコミュニケーション能力
3. 専門力
キーワード
プレゼンテーション,コミュニケーション,外国語
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
国際会議等おける発表の前に,教員および他の学生の前で発表し,発表の質に対する教員の確認を受ける。
授業計画・課題
| 授業計画 | 課題 | |
|---|---|---|
| 第1回 | 学生と教員の協議により実施計画を作成する。 |
到達目標が達成できるように課題を設定する。 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
Specified as necessary
参考書、講義資料等
Specified as necessary
成績評価の方法及び基準
学生は発表を行った学会・イベント等の情報、発表内容、質疑内容等をまとめた報告書を作成し、コース教育担当に提出する.
コース教育担当が合否を決定する。
関連する科目
- 特になし
履修の条件・注意事項
特になし