トップページへ

2026年度 (最新) 学院等開講科目 生命理工学院 生命理工学系 生命理工学コース

バイオDXエコノミー実践

開講元
生命理工学コース
担当教員
鈴木 崇之 / 北尾 彰朗 / 藤枝 俊宣 / 粂 昭苑 / 小畠 英理 / 梶原 将 / 蒲池 利章 / 小倉 俊一郎 / 門之園 哲哉 / 相澤 康則 / 山田 拓司
授業形態
講義/実験等 (対面型)
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
木7-9 (B2-227)
クラス
-
科目コード
LST.C402
単位数
0.500.5
開講時期
2026年度
開講クォーター
2Q
シラバス更新日
2026年6月12日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

本講義は、企業など社会で活躍されている方々を講師に迎え、産業・ビジネスでの実課題に対応でき、更には新たな基幹産業[バイオエコノミー]の創出を実現できるバイオDX人材の育成を目指す。

到達目標

バイオテクノロジーを活用し、持続的な経済成長と循環型社会を目指す「バイオエコノミーの推進」に必要な、多種多様なバイオデータの基盤構築とその利活用のために、DS(データサイエンス)やAIを使いこなし、さらにデータから新しい価値を創出し、ビジネス課題への解を求められるようになること。

キーワード

バイオエコノミー、バイオテクノロジー、データサイエンス、AI

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

講義に加え、PBL(Project Based Learning)を取り入れて進めます。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回

山田拓司先生による講義・PBL

未定

第2回

富士フイルムから派遣された講師による講義・PBL

未定

第3回

相澤康則先生による講義・PBL

未定

第4回

三井情報から派遣された講師による講義・PBL

未定

第5回

寺山慧先生による講義・PBL

未定

第6回

中外製薬浮間工場見学

未定

第7回

休講

未定

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する 予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。

教科書

なし

参考書、講義資料等

なし

成績評価の方法及び基準

授業内のプレゼンテーション、レポートなどで評価する。

関連する科目

  • なし

履修の条件・注意事項

特になし