2026年度 (最新) 学院等開講科目 工学院 経営工学系 超スマート社会卓越コース
超スマート社会研究プレゼンテーション
- 開講元
- 超スマート社会卓越コース
- 担当教員
- 畑中 健志 / 坂口 卓弥 / 指導教員
- 授業形態
- 演習/実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- SMT.A611
- 単位数
- 00.50.5
- 開講時期
- 2026年度
- 開講クォーター
- 3Q
- シラバス更新日
- 2026年3月10日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
コースに所属する異分野の教員や学生に対して自身の研究について説明し、討議する。専門能力の深化、様々な事象の俯瞰力,異分野融合によって課題を解決する力、発表能力、コミュニケーション能力の向上を図ることをねらいとする。
到達目標
本科目を履修後に学生は以下の点を修得できる
1. 様々な事象を俯瞰的に捉え,論理的な思考で分析し,新たな知見を創造できる力
2. 超スマート社会の実現に必要となるコンバージェンス・サイエンスを実践する力
3. コミュニケーション力
4 論理的な討議能力
キーワード
プレゼンテーション、コミュニケーション、異分野融合
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
指導教員とコース教育担当の許可を得て、コースの設定する日時にプレゼンを行い、討議する。
授業計画・課題
| 授業計画 | 課題 | |
|---|---|---|
| 第1回 | コースの設定する日時にプレゼンを行い、討議する。 |
学生が自ら課題を設定する。 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
必要に応じて指定する。
参考書、講義資料等
必要に応じて指定する。
成績評価の方法及び基準
コース代表者が合否を決定する。
関連する科目
- 特になし
履修の条件・注意事項
特になし