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2026年度 (最新) 学院等開講科目 工学院 機械系 超スマート社会卓越コース

超スマート社会オフキャンパスプロジェクト2

開講元
超スマート社会卓越コース
担当教員
指導教員
授業形態
実験等
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
クラス
-
科目コード
SMT.B632
単位数
004
開講時期
2026年度
開講クォーター
3~4Q
シラバス更新日
2026年3月13日
使用言語
英語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

超スマート社会推進コンソーシアムの参加機関等で,異分野の視点を取り入れて自分の(サイバー/フィジカル)専門を発展・拡張させる内容でオフキャンパスプロジェクトを実施する。履修する学生は事前に受け入れ機関と相談した計画書を提出し,指導教員と社会連携俯瞰力涵養委員会の指導を受けた上でプロジェクトを実施する。プロジェクトを通して修得を目指す能力と,修得に至るまでの計画を記載する。4週間のインターンシップを行うことにより4単位を認める。

到達目標

外部企業等におけるインターンシップを通して、超スマート社会で求められる知識・技能に関する直接的経験を得,自分の研究の社会における位置づけや意味などを考え直し、他者と共同して実社会の問題解決に貢献できるようになる

キーワード

インターン

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

特に指定しない

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回

超スマート社会推進コンソーシアムの参加機関等でインターンとしてオフキャンパスプロジェクトを実施する。異分野の視点を取り入れて,自分の(サイバー/フィジカル)専門を発展・拡張させる内容で実施する必要がある。

特に指定しない

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

教科書

なし

参考書、講義資料等

なし

成績評価の方法及び基準

インターンシップ終了後の報告に基づいて評価

関連する科目

  • なし

履修の条件・注意事項

なし

その他

・英語開講科目ですが、実際のインターンシップで使用される言語は、受け入れ先の機関や企業によっては日本語となる場合があります。
・受入機関・企業によっては、日本国籍を有しないインターンをセキュリティや言語の問題で受け入れない場合があります。