2026年度 (最新) 学院等開講科目 理学院 初年次専門科目
理学院専門基礎
- 開講元
- 初年次専門科目
- 担当教員
- 上野 雄一郎 / 平原 徹 / 奥住 聡 / 羽場 麻希子 / 東 真太郎 / 馬 昭平
- 授業形態
- 講義
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - クラス
- -
- 科目コード
- XIP.A102
- 単位数
- 200
- 開講時期
- 2026年度
- 開講クォーター
- 3~4Q
- シラバス更新日
- 2026年3月17日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
本講義では、最先端の数学、物理学、化学、地球惑星科学を理解するのに必要な基礎をオムニバス形式で学ぶ。
到達目標
本講義を通して、先端的科学研究の進展を理解する。
キーワード
数学系:
物理学系:
化学系:
地球惑星科学系:
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
数学系: 講義方式
物理学系:講義形式
化学系: スライドを用いた講義
地球惑星科学系:スライドを用いた講義
授業計画・課題
| 授業計画 | 課題 | |
|---|---|---|
| 第1回 | 物理学系 |
さまざまな振動と波動 |
| 第2回 | 物理学系 |
波動方程式 |
| 第3回 | 物理学系 |
電磁波 |
| 第4回 | 物理学系 |
現代物理学における波動 |
| 第5回 | 地球惑星科学系 |
惑星形成論 |
| 第6回 | 地球惑星科学系 |
地震学/火山学/テクトニクス |
| 第7回 | 地球惑星科学系 |
生物地球化学 |
| 第8回 | 化学系 |
基礎化学と最先端研究の重要性を理解する |
| 第9回 | 化学系 |
基礎化学と最先端研究の重要性を理解する |
| 第10回 | 化学系 |
基礎化学と最先端研究の重要性を理解する |
| 第11回 | 化学系 |
基礎化学と最先端研究の重要性を理解する |
| 第12回 | 数学系 |
正則函数 |
| 第13回 | 数学系 |
コーシーの積分定理 |
| 第14回 | 数学系 |
レムニスケート |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。
教科書
数学系:使用しない
物理学系:使用しない
化学系:使用しない
地球惑星科学系:使用しない
参考書、講義資料等
数学系: 必要に応じて参考書を紹介する
物理学系: 必要に応じて配布する
化学系:必要に応じて講義資料を配布する
地球惑星科学系:必要に応じて配布する
成績評価の方法及び基準
数学系: 未定
物理学系: レポートおよび出席により評価する
化学系: レポートにより評価する
地球惑星科学系: レポートにより評価する
関連する科目
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- LAS.P102 : 力学基礎2
- LAS.P103 : 電磁気学基礎1
- LAS.P104 : 電磁気学基礎2
- LAS.A101 : 宇宙地球科学A
- LAS.A102 : 宇宙地球科学B
履修の条件・注意事項
特になし
その他
特になし