2024年度 学院等開講科目 教養科目群 教職科目
教育実習第四A
- 開講元
- 教職科目
- 担当教員
- 永原 健大郎 / 栗山 直子 / 松田 稔樹 / 室田 真男 / 山岸 侯彦 / 鈴木 悠太 / 木村 優里
- 授業形態
- 実験等 (対面型)
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 集中講義等 (実習校で実施)
- クラス
- -
- 科目コード
- LAT.P311
- 単位数
- 004
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 1~2Q
- シラバス更新日
- 2025年3月14日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
4週間の教育実習(学校管理,授業,生徒指導の各分野について,観察,参加,実習)を行う。
教職課程の講義・演習で修得した専門知識や技能を学校現場で実際に適用する体験を通して,教職への理解を深めること,教師として必要な実践的能力を修得すること,生徒理解を深めることを目的とする。
到達目標
教職課程の講義・演習で修得した専門知識や技能を教育実習において適用する
教師として必要な実践的能力を修得する
生徒理解を深める
キーワード
学校管理,授業,生徒指導
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
実習校において4週間の教育実習を行う
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 実習校における活動 | 各活動ごとに周知する |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
なし
参考書、講義資料等
必要に応じて指定する
成績評価の方法及び基準
レポート,実習校において教育実習に取り組んだ姿勢・貢献度
関連する科目
- LAT.P301 : 教育実習基礎A
- LAT.A203 : 教育工学
- LAT.A204 : 情報機器およびデジタル教材の活用
- LAT.A233 : 特別活動及び総合的な学習の時間の指導法
- LAT.A109 : 生徒・進路指導論
- LAT.A110 : 教育相談論
- LAT.M301 : 数学科教育法Ⅲ
- LAT.S301 : 理科教育法Ⅲ
- LAT.I301 : 情報科教育法Ⅲ
- LAT.T203 : 工業科教育法Ⅲ
履修の条件・注意事項
本授業は,教育実習基礎Aと同時履修するものとする。
連絡先 (メール、電話番号) ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。
jissyuu-ask[at]te.ila.titech.ac.jp
オフィスアワー
随時