2024年度 学院等開講科目 環境・社会理工学院 融合理工学系 原子核工学コース
原子核工学特別国際インターンシップ第四
- 開講元
- 原子核工学コース
- 担当教員
- 各教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - インターンシップ
- クラス
- -
- 科目コード
- NCL.I607
- 単位数
- 002
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月17日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
博士後期課程を対象とした科目で国際原子力機関をはじめとするエネルギー関連の国連機関,国連本部,その他のエネルギー関連の国際組織,あるいは,海外の主要な研究機関・大学などに滞在し,その業務を補助あるいは協同して行う。2単位/1ヶ月を目安とし,最大8単位まで認定する。
到達目標
海外での機関でのインターンシップを経験することにより、広い視野とコミュニケーション能力、実践力、問題解決力、国際的リーダーシップを発揮する力を身につけ、国際的活動で活躍できる。
キーワード
海外インターンシップ
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
あらかじめ指導教員とインターンシップ先、内容について相談し、計画書を提出する。インターンシップ修了後にインターンシップ果報告書を提出する。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
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第1回 | あらかじめ指導教員とインターンシップ先、内容について相談し、計画書を提出した後に、インターンシップを行う。ンターンシップ修了後にはインターンシップ報告書を提出する。 | 広い視野とコミュニケーション能力、実践力、問題解決能力をもって国際的な場で活動する。 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
なし
参考書、講義資料等
なし
成績評価の方法及び基準
計画書とインターンシップ報告書による
関連する科目
- NCL.I508 : 原子核工学国際インターンシップ第四
履修の条件・注意事項
なし