2024年度 学院等開講科目 環境・社会理工学院 土木・環境工学系 土木工学コース
災害調査・復旧実践 D
- 開講元
- 土木工学コース
- 担当教員
- 各教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 集中講義等
- クラス
- -
- 科目コード
- CVE.N638
- 単位数
- 001
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月17日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
災害調査や災害後の復旧・復興支援等を通じて,災害の実態を知ったり,実践的な減災の取り組みを経験する.
到達目標
災害調査や災害後の復旧・復興支援等を通じて,災害の実態を知ったり,実践的な減災の取り組みを経験すること.
キーワード
減災,災害調査,復旧・復興支援
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
災害調査や災害後の復旧・復興支援等を通じて,災害の実態を知ったり,実践的な減災の取り組みを経験する.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 災害調査や災害後の復旧・復興支援等を通じて,災害の実態を知ったり,実践的な減災の取り組みを経験する. | 災害調査や災害後の復旧・復興支援等を通じて,災害の実態を知ったり,実践的な減災の取り組みを経験すること |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する 予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学学修規程で定められた時間を目安に行う。
教科書
特になし
参考書、講義資料等
特になし
成績評価の方法及び基準
レポートによる
関連する科目
- CVE.N635 : 災害調査・復旧実践 A
- CVE.N636 : 災害調査・復旧実践 B
- CVE.N637 : 災害調査・復旧実践 C
履修の条件・注意事項
この講義は国際大学院プログラム(A)「レジリエントな都市更新に貢献する環境デザイナー育成プログラム」および「環境デザイン特別専門学修プログラム」用の講義です.いずれにも登録されていない学生は履修することができません.なお,講義はありません.実践的な減災の取り組みを経験した成果を認定するものです.