2024年度 学院等開講科目 環境・社会理工学院 建築学系
学士特定課題プロジェクトS1c(建築学系)
- 開講元
- 建築学系
- 担当教員
- 各 教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 特課PJ
- クラス
- -
- 科目コード
- ARC.Z371
- 単位数
- 001
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 2Q
- シラバス更新日
- 2025年3月14日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
「学⼠特定課題研究」を終えた後に履修する授業科目で,次のいずれか⼜はその他同等の⽅法で研究を深化させ,学修の幅を広げることを目的とする。
1) 学⼠特定課題研究をさらに深める。
2) 修⼠論⽂研究の準備を開始する。
到達目標
建築技術者としての論理的な思考力と研究の遂行能力,説明能力をさらに向上させることができる。それらは現状を理解し問題を見つけ課題設定し研究を計画し遂行することがより深くできるようになる。
キーワード
研究活動,課題設定,⽂献調査,討論
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
指導教員の研究室で⾏い,実施計画は教員と学⽣が協議して決定する。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 特に定めない | 特に定めない |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
特になし
参考書、講義資料等
特になし
成績評価の方法及び基準
研究課題の討論の内容に基づいて,「合否」で判定する。
関連する科目
- ARC.Z389 : 学士特定課題研究(建築学系)
履修の条件・注意事項
「学⼠特定課題研究(建築学系)」の単位を修得済みであること。