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2024年度 学院等開講科目 物質理工学院 応用化学系 原子核工学コース

原子核工学国際インターンシップ第二

開講元
原子核工学コース
担当教員
各教員
授業形態
実験等
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
インターンシップ
クラス
-
科目コード
NCL.I506
単位数
002
開講時期
2024年度
開講クォーター
2Q
シラバス更新日
2025年3月14日
使用言語
英語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

国際原子力機関をはじめとするエネルギー関連の国連機関,国連本部,その他のエネルギー関連の国際組織,あるいは,海外の主要な研究機関・大学などに滞在し,その業務を補助あるいは協同して行う。
2単位/1ヶ月を目安とし,最大8単位まで認定する。

到達目標

海外での機関でのインターンシップを経験することにより、広い視野とコミュニケーション能力、実践力、問題解決力、国際的リーダーシップを発揮する力を身につけ、国際的活動で活躍できる。

キーワード

海外インターンシップ

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

あらかじめ指導教員とインターンシップ先、内容について相談し、計画書を提出する。インターンシップ修了後にインターンシップ果報告書を提出する。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 あらかじめ指導教員とインターンシップ先、内容について相談し、計画書を提出した後に、インターンシップを行う。ンターンシップ修了後にはインターンシップ報告書を提出する。 広い視野とコミュニケーション能力、実践力、問題解決能力をもって国際的な場で活動する。

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

教科書

なし

参考書、講義資料等

なし

成績評価の方法及び基準

計画書とインターンシップ報告書による

関連する科目

  • NCL.Z691 : 原子核工学講究S3
  • NCL.Z692 : 原子核工学講究F3

履修の条件・注意事項

なし

連絡先 (メール、電話番号) ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。

head[at]ne.titech.ac.jp (コース主任)

オフィスアワー

メールによる予約が必要