2024年度 学院等開講科目 物質理工学院 材料系 材料コース
材料科学オフキャンパスプロジェクトA2 S
- 開講元
- 材料コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - インターンシップ
- クラス
- S
- 科目コード
- MAT.A461
- 単位数
- 002
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 1~2Q
- シラバス更新日
- 2025年3月14日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
国内の本学以外の組織における活動を体験を通して、広い視野を持つとともに、自らの適性についてのより深い洞察を得ることを目的として実施する科目である。
到達目標
国内の本学以外の組織における活動を体験を通して、広い視野を持つとともに、自らの適性についてのより深い洞察を得る。
キーワード
インターンシップ
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
当該学期中で、他の授業科目の障害とならない期間に学外の組織においてインターンシップを行う(国内)。なお、インターンシップ先の選択にあたっては、指導教員と相談の上決定すること。実習後には報告書を指導教員に提出する。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 当該学期中で、他の授業科目の障害とならない期間に学外の組織においてインターンシップを行う。 | 実習後には報告書を指導教員に提出する。 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
特に無し
参考書、講義資料等
特に無し
成績評価の方法及び基準
実習後には報告書を指導教員に提出する。
関連する科目
- MAT.A460 : 材料工学オフキャンパスプロジェクトA1
履修の条件・注意事項
学修時間は実働160時間以上(目安:1ケ月以上)を課す。ただし、時間数・期間はプログラム必修要件や研究内容を加味し、応相談とする。実習先の選択や期間については、指導教員と相談の上決定すること。