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2024年度 学院等開講科目 物質理工学院 材料系 ライフエンジニアリングコース

ライフエンジニアリング実践研修第一

開講元
ライフエンジニアリングコース
担当教員
德田 崇 / 石田 忠 / 梶川 浩太郎 / 指導教員
授業形態
実験等 (その他)
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
インターンシップ
クラス
-
科目コード
HCB.C633
単位数
001
開講時期
2024年度
開講クォーター
1~2Q
シラバス更新日
2025年3月17日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

ライフエンジニアリングに関係の深い他大学・企業・研究機関等において、実社会を体験することの有意義性を認め、奨励する。学外研修先を決定する際には、事前に指導教員等と十分な打ち合わせを行うことが必要である。取得単位数に応じた研修期間を設定する。

到達目標

本講義を履修することで、次の能力を習得する:
1) インターンシップ先での研究・学習により、ライフエンジニアリングコースの学習内容をより深く理解する能力
2) 所属する研究室とインターンシップ先における研究の両面を学び、それらを融合することによるバランスのとれた研究力

キーワード

実社会

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

指導教員等との事前の十分な打ち合わせを経た後、学外機関での研修を行う。研修後は、研修内容の報告を必ず行う。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 各研修先での活動 研修先にて設定する

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。

教科書

必要に応じて設定する

参考書、講義資料等

必要に応じて設定する

成績評価の方法及び基準

研修先での活動成果および報告によって決定する。不適切な引用や剽窃が含まれている場合は、当該科目の成績を0点とする。

関連する科目

  • HCB.C634 : ライフエンジニアリング実践研修第二
  • HCB.C631 : ライフエンジニアリング実践インターンシップ

履修の条件・注意事項

特になし