2024年度 学院等開講科目 工学院 経営工学系 経営工学コース
経営工学教育実践特論F
- 開講元
- 経営工学コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 演習
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 集中講義等
- クラス
- -
- 科目コード
- IEE.E602
- 単位数
- 020
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 3~4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月17日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
経営工学・経済学に関する講義において教育に携わってもらい,そこでの取り組みを評価する。
本講義は、このことを通して、履修生の教育スキルを深化させることを目指す.
到達目標
本講義を履修することによって,経営工学・経済学に関する講義実施ならびにそれに必要になる教育スキルを獲得する.
キーワード
教育実践
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
TAとして講義の設計実施に関与する.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
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第1回 | TAとして講義の設計実施に関与する. | TAとして講義の設計実施に関与する. |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する 予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。
教科書
特になし
参考書、講義資料等
特になし
成績評価の方法及び基準
レポートにより評価する.
レポートを指導教員に第4Q末までに提出すること
関連する科目
- IEE.E601 : 経営工学教育実践特論S
履修の条件・注意事項
経営工学系の研究室に所属していること
事前に指導教員の許可を得ること