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2024年度 学院等開講科目 工学院 情報通信系 情報通信コース

量子情報処理

開講元
情報通信コース
担当教員
松本 隆太郎
授業形態
講義 (対面型)
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
集中講義等
クラス
-
科目コード
ICT.C601
単位数
200
開講時期
2024年度
開講クォーター
2Q
シラバス更新日
2025年3月17日
使用言語
英語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

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到達目標

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キーワード

量子暗号, 量子計算機, 量子情報

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

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授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第2回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第3回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第4回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第5回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第6回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第7回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第8回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第9回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第10回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第11回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第12回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第13回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください
第14回 対応する英語項目をご覧ください 対応する英語項目をご覧ください

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する 予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。

教科書

なし

参考書、講義資料等

量子コンピュータと量子通信 (1)~(3)

成績評価の方法及び基準

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関連する科目

  • LAS.M106 : 線形代数学第二
  • ZUS.M201 : 確率と統計
  • ICT.C205 : 通信理論(情報通信)

履修の条件・注意事項

受講者は線形代数と確率を履修前に*完璧に*理解している必要がある。好きな線形代数の教科書を講義に持参して下さい。

連絡先 (メール、電話番号) ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。

ryutaroh[at]ict.e.titech.ac.jp

オフィスアワー

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その他

受講者は線形代数と確率を履修前に*完璧に*理解している必要がある。好きな線形代数の教科書を講義に持参して下さい。集中講義の日時は6月〜7月に決定される。履修する可能性がある場合、とりあえず履修登録を行い、あとでウェブ上で履修取り消しをして構わない。受講資格が無いが聴講したい場合松本に相談すること。