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2024年度 学院等開講科目 工学院 情報通信系 ライフエンジニアリングコース

ライフエンジニアリング国際プレゼンテーション第一

開講元
ライフエンジニアリングコース
担当教員
石田 忠 / 梶川 浩太郎 / 指導教員
授業形態
演習 (その他)
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
集中講義等
クラス
-
科目コード
HCB.C542
単位数
010
開講時期
2024年度
開講クォーター
1~2Q
シラバス更新日
2025年3月14日
使用言語
英語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

ライフエンジニアリングコースの専門性を基礎として、国際会議における英語による口頭発表もしくはポスター発表を行い、国際プレゼンテーション力を養う。

到達目標

国際会議における英語による口頭発表もしくはポスター発表を主体的に行うこと。

キーワード

ライフエンジニアリング、プレゼンテーション、国際教養、質疑応答

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

国際学会に参加して研究成果を発表し、レポートを提出する。レポートは各指導教員が評価する。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 国際学会に参加して研究成果を発表する レポートを提出。 レポートに、剽窃、盗用などの不正があった場合は、厳正に対処する(当該科目の成績は0点になる)。

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

教科書

特に無し

参考書、講義資料等

特に無し

成績評価の方法及び基準

国際会議での発表後、発表内容について審査を行う。

関連する科目

  • ライフエンジニアリング国際プレゼンテーション第二

履修の条件・注意事項

発表するに値する研究結果を取得していること。