2024年度 学院等開講科目 工学院 機械系 機械コース
機械工学社会人特別実験・演習第一F
- 開講元
- 機械コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 演習/実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 集中講義等
- クラス
- -
- 科目コード
- MEC.T641
- 単位数
- 00.50.5
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 3~4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月17日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
社会人大学院プログラムの学生が,職場や自宅等において,自らの研究テーマに関連する実験、解析や自主的学習を行う.
到達目標
研究を推進するために必要な実験や解析を自主的に実施し,必要な知識を自主的に修得する.
キーワード
機械工学,実験,解析,自主学習
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
必要な実験や解析を自主的に実施し,研究を推進する.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 必要な実験や解析を自主的に実施し,また必要な知識を自主的に修得し,研究 を推進する. | 実験や解析や自主学習の内容を適切に記録する. |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
なし
参考書、講義資料等
任意
成績評価の方法及び基準
成績は指導教員が面談により評価する.
関連する科目
- MEC.T638 : 機械工学社会人特別実験・演習第一S
- MEC.T639 : 機械工学社会人特別実験・演習第二S
- MEC.T640 : 機械工学社会人特別実験・演習第三S
- MEC.T642 : 機械工学社会人特別実験・演習第二F
- MEC.T643 : 機械工学社会人特別実験・演習第三F
履修の条件・注意事項
社会人大学院プログラム学生のみ履修可能で、1年次の学生を原則とする.
その他
なし