2024年度 学院等開講科目 工学院 機械系 原子核工学コース
原子核工学特別国内インターンシップ第二
- 開講元
- 原子核工学コース
- 担当教員
- 各教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - インターンシップ
- クラス
- -
- 科目コード
- NCL.I603
- 単位数
- 002
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 2Q
- シラバス更新日
- 2025年3月17日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
国内の企業や研究機関等でのインターンシップに参加する。企業や研究機関等の現場での活動を経験することにより視野を広げコミュニケーション力を向上させる博士後期課程学生を対象とした高度なインターンシップ。1単位/2週間(実質8日間)~1ヶ月以内,2単位/1ヶ月~3ヶ月以内を目安とし,最大3単位までとする。
到達目標
学外での経験を通じて広い視野とコミュニケーション能力、実践力、問題解決力を身につける。
キーワード
国内インターンシップ
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
あらかじめ指導教員とインターンシップ先、内容について相談し、計画書を提出する。インターンシップ修了後にインターンシップ報告書を提出する。
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | あらかじめ指導教員とインターンシップ先、内容について相談し、計画書を提出した後に、インターンシップを行う。インターンシップ修了後にはインターンシップ報告書を提出する。 | 派遣先でのコミュニケーション及び実践力。 |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
なし
参考書、講義資料等
なし
成績評価の方法及び基準
計画書及びインターンシップ報告書による
関連する科目
- NCL.I502 : 原子核工学国内インターンシップ第二
履修の条件・注意事項
なし
連絡先 (メール、電話番号) ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。
head[at]ne.titech.ac.jp (コース主任)
オフィスアワー
メールによる予約が必要