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2024年度 学院等開講科目 工学院 機械系 ライフエンジニアリングコース

ライフエンジニアリング学外研修第二

開講元
ライフエンジニアリングコース
担当教員
柘植 丈治 / 梶川 浩太郎 / 指導教員
授業形態
実験等 (その他)
メディア利用科目
-
曜日・時限
(講義室)
インターンシップ
クラス
-
科目コード
HCB.C531
単位数
002
開講時期
2024年度
開講クォーター
3~4Q
シラバス更新日
2025年3月14日
使用言語
日本語

シラバス

授業の目的(ねらい)、概要

ライフエンジニアリングに関係の深い企業・研究機関等において、実社会を体験することの有意義性を認め、奨励する。学外研修先を決定する際には、事前に指導教員等と十分な打ち合わせを行うことが必要である。取得単位数に応じた研修期間を設定する。

到達目標

本講義を履修することで、次の能力を習得する:
1)インターンシップ先での研究・学習により、ライフエンジニアリングコースの学習内容をより深く理解する能力
2)所属する研究室とインターンシップ先における研究の両面を学び、それらを融合することによるバランスのとれた研究力

キーワード

インターンシップ、実社会

学生が身につける力

  • 専門力
  • 教養力
  • コミュニケーション力
  • 展開力 (探究力又は設定力)
  • 展開力 (実践力又は解決力)

授業の進め方

指導教員等との事前の十分な打ち合わせを経た後、学外機関での研修を行う。研修後は、研修内容の報告を必ず行う。

授業計画・課題

授業計画 課題
第1回 各研修先での活動 研修先にて設定する

準備学修(事前学修・復習)等についての指示

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね50分を目安に行うこと。

教科書

必要に応じて設定する。

参考書、講義資料等

必要に応じて設定する。

成績評価の方法及び基準

研修先での活動成果および報告によって決定する。報告書等に剽窃、盗用などの不正があった場合は、厳正に対処します(当該科目の成績は0点になります)。

関連する科目

  • HCB.C431 : ライフエンジニアリング学外研修第一
  • HCB.C532 : ライフエンジニアリング学外研修第三

履修の条件・注意事項

特になし