2024年度 学院等開講科目 工学院 経営工学系
経営工学インターンシップ
- 開講元
- 経営工学系
- 担当教員
- 塩浦 昭義 / 各 教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - インターンシップ
- クラス
- -
- 科目コード
- IEE.E330
- 単位数
- 001
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 2~3Q
- シラバス更新日
- 2025年3月14日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
経営工学の技術・考え方を用いて,実際の企業における問題解決に取り組む.
これにより,経営工学の理論・技法がどのように役に立つのか,実践的に理解する.
到達目標
本講義を履修することによって,以下の目標達成を目指す.
・企業において問題解決を実施し,経営工学の理論・技法がどのように役に立つのか,実践的に理解する.
キーワード
企業実習
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
企業において実習を行う.
給与の発生するインターンシップは対象外とする.
インターンシップ開始前に大学所定のインターンシップ契約をする必要があるため,予め余裕を持って系主任に相談すること.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
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第1回 | 企業実習を実施のうえ,そこでの成果・経験について発表を行う. | プレゼンテーションを実施する. |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。
教科書
指定しない
参考書、講義資料等
指定しない
成績評価の方法及び基準
企業実習およびプレゼンテーションにより評価する.なお,企業実習の認定の基準は別に定める.
関連する科目
- IEE.E331 : 異文化体験実習
履修の条件・注意事項
系主任に事前に履修の了承を得ること。
給与の発生するインターンシップは対象外とする。
インターンシップ開始前に大学所定のインターンシップ契約をする必要があるため,予め余裕を持って系主任に相談すること。