2024年度 学院等開講科目 工学院 システム制御系
システム制御インターンシップ
- 開講元
- システム制御系
- 担当教員
- 各 教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - インターンシップ
- クラス
- -
- 科目コード
- SCE.P351
- 単位数
- 002
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 3Q
- シラバス更新日
- 2025年3月14日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
本講義は通常の形式での講義ではない.学生のインターンシップを支援し,その活動について認定および単位の付与を行うものである.
到達目標
企業等におけるインターンシップを通して,社会で求められる技術・技能について理解する.また,その貢献を適切に表現する.
キーワード
インターンシップ
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
本講義は通常の形式での講義ではない.インターンによる単位認定を希望する学生は,担当教員に相談の上,受講を申告する.
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
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第1回 | 本講義は通常の形式での講義ではない.インターンによる単位認定を希望する学生は,担当教員に相談の上,受講を申告する.その後,指定された期間,企業にてインターン(実習)を行う. | 課題はインターンの内容による. |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね50分を目安に行うこと。
教科書
特に指定しない
参考書、講義資料等
特に指定しない
成績評価の方法及び基準
受講生はインターン終了後,活動内容を説明するレポートを提出した上で,複数の担当教員を審査員として活動内容の口頭発表を行う.成績評価はレポートと口頭発表の内容を総合して行う.
関連する科目
- なし
履修の条件・注意事項
5月下旬頃に開催される説明会に出席すること.