2024年度 学院等開講科目 理学院 化学系 化学コース
最先端特別実習第一
- 開講元
- 化学コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - 未定
- クラス
- -
- 科目コード
- CHM.A651
- 単位数
- 001
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 1~2Q
- シラバス更新日
- 2025年3月17日
- 使用言語
- 日本語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
学部・修士の講義・学生実験のTAを担当するために、学生に興味を持たせ能力を高めるための教授法および研究倫理に関する指導を受けることにより、化学系の指導者として後進を育成する能力を涵養する。
到達目標
化学系の指導者として,教授法の能力および研究倫理の基本を身につける。
キーワード
物理化学、無機・分析化学、有機化学
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
学部・修士の講義・学生実験のTAとしての実習および学生に教授法に関する講義の受講
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 教授法と研究倫理に関する講義 TAとしての実践的な指導 | 講義の中で指定する |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。
教科書
講義の中で指定する
参考書、講義資料等
講義の中で指定する
成績評価の方法及び基準
講義の中で指定する
関連する科目
- CHM.A652 : 最先端特別実習第二
- CHM.A653 : 最先端特別実習第三
- CHM.A654 : 最先端特別実習第四
履修の条件・注意事項
特に指定しない