2024年度 学院等開講科目 理学院 化学系 エネルギー・情報コース
エネルギー・情報オフキャンパスプロジェクトL D
- 開講元
- エネルギー・情報コース
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - インターンシップ
- クラス
- -
- 科目コード
- ESI.B518
- 単位数
- 002
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 4Q
- シラバス更新日
- 2025年3月14日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
学生が、自ら計画を立て実施する大学外での比較的長期(原則2週間以上)の活動。大学での学習と、エネルギーの社会における側面を、実体験を基に結びつけることをねらいとする。
到達目標
この体験を通じ、大学で学んだ一連の講義が、どのようにエネルギーの現場で活かされているかを結びつけることができるようになる。
キーワード
エネルギー:大学外:実体験
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
1, 指導教官とコースから計画について承認を得る
2, 原則2週間以上の学外実習を行う
3, 指導教官に実習報告レポートを提出する
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
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第1回 | 以下の手順の沿って演習を進めることとする。 1, 指導教官とコースから計画について承認を得る 2, 原則2週間以上の学外実習を行う 3, 指導教官に実習報告レポートを提出する レポートは研究内容そのものより、付帯する現地ならではの経験体験を報告する。 | <内容の例> ・学外での(国内外問わず)研究活動 ・大学のサマースクール ・民間企業におけるインターンシッププログラム |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
教科書
なし
参考書、講義資料等
なし
成績評価の方法及び基準
レポート(100%)
合否判定
関連する科目
- ENR.B516 : 融合系エネルギーオフキャンパスプロジェクトL B
- ENR.B517 : 融合系エネルギーオフキャンパスプロジェクトL C
- ENR.B515 : 融合系エネルギーオフキャンパスプロジェクトL A
履修の条件・注意事項
事前に指導教官とコースの許可を得ること
その他
各指導教官