2024年度 学位プログラムとして特別に設けた教育課程 学位プログラムとして特別に設けた教育課程 超スマート社会卓越教育課程
サイバー・フィジカルオフキャンパスプロジェクト(修士)2 A
- 開講元
- 超スマート社会卓越教育課程
- 担当教員
- 指導教員
- 授業形態
- 実験等
- メディア利用科目
- -
- 曜日・時限
(講義室) - インターンシップ
- クラス
- A
- 科目コード
- SSS.S435
- 単位数
- 002
- 開講時期
- 2024年度
- 開講クォーター
- 1~2Q
- シラバス更新日
- 2025年3月14日
- 使用言語
- 英語
シラバス
授業の目的(ねらい)、概要
超スマート社会推進コンソーシアムの参加機関に赴いて、インターンとしてオフキャンパスプロジェクトを実施する。
到達目標
外部企業等におけるインターンシップを通して、超スマート社会で求められる知識・技能に関する直接的経験を得る。
キーワード
インターンシップ
学生が身につける力
- 専門力
- 教養力
- コミュニケーション力
- 展開力 (探究力又は設定力)
- 展開力 (実践力又は解決力)
授業の進め方
指導教員に相談の上、原則としてインターンシップ実施1ヶ月前までに実施計画書を提出して下さい。インターンシップ終了後は、実施報告書を提出してください。(提出先:超スマート社会卓越教育院事務室)
単位認定は報告書に基づき教育院で判定し、指導教員が成績報告を行います。
※問合せ:超スマート社会卓越教育院事務室 wise-sss@jim.titech.ac.jp
授業計画・課題
授業計画 | 課題 | |
---|---|---|
第1回 | 超スマート社会推進コンソーシアムの参加機関に赴いてインターンとしてオフキャンパスプロジェクトを実施する。超スマート社会卓越教育院の指定する期間(2週間程度)、実施する必要がある。 | 特に指定しない |
準備学修(事前学修・復習)等についての指示
学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する 予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね50分を目安に行うこと。
教科書
なし
参考書、講義資料等
なし
成績評価の方法及び基準
インターンシップ終了後の報告に基づいて評価
関連する科目
- なし
履修の条件・注意事項
超スマート社会卓越教育課程の登録学生あるいは登録を計画している学生